充放電装置
JP2026119521APending Publication Date: 2026-07-17SUZUKI MOTOR CORP
Patent Information
- Authority / Receiving Office
- JP · JP
- Patent Type
- Applications
- Current Assignee / Owner
- SUZUKI MOTOR CORP
- Filing Date
- 2025-01-07
- Publication Date
- 2026-07-17
AI Technical Summary
Benefits of technology
【0007】 このように、本発明によれば、異常な状態になった電池モジュールを切り離すことができる。
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Figure 2026119521000001_ABST
Abstract
異常な状態になった電池モジュールを切り離すことができる充放電装置を提供すること。【解決手段】識別子としてCANIDを用いるCAN通信を行なう複数の電池モジュール6と、電池モジュール6のCANIDを互いに異なるCANIDにそれぞれ変換する複数のCANID変換器7と、複数のCANID変換器7により変換されたCANIDを用いて複数のCANID変換器7を介して複数の電池モジュール6のそれぞれと通信を行なう制御装置8と、を備え、制御装置8は、各CANID変換器7に対してチップイネイブル信号をそれぞれに接続された信号線を介して個別に送信するよう構成され、各電池モジュール6は、所定の信号が入力されることで起動 / 停止が制御されるように構成され、各CANID変換器7は、制御装置8から受信したチップイネイブル信号に基づいて、所定の信号を対応する電池モジュール6に出力する。
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