潤滑剤シールポンプ装置および潤滑剤リザーバ用の内側区画
JP3256671UActive Publication Date: 2026-07-17ライボルト フランス ソシエテ パール アクシオン サンプリフィエ
Patent Information
- Authority / Receiving Office
- JP · JP
- Patent Type
- Utility models
- Current Assignee / Owner
- ライボルト フランス ソシエテ パール アクシオン サンプリフィエ
- Filing Date
- 2026-05-08
- Publication Date
- 2026-07-17
Smart Images

Figure 0003256671000001_ABST
Abstract
製造がより簡単な潤滑剤シールポンプ用の潤滑剤リザーバを提供すること。【解決手段】潤滑剤シールポンプ装置は、入口から排出口まで流体をポンプ送給するように構成された潤滑剤シール回転ベーンポンプと、潤滑剤を保持し、潤滑剤シール回転ベーンポンプの動作中に潤滑剤シール回転ベーンポンプに潤滑剤を供給し潤滑剤シール回転ベーンポンプから排出される流体を受け取るための潤滑剤リザーバと、を備える。潤滑剤リザーバは、複数の外壁と、外壁の少なくとも1つに取り付けられた内側区画とを備え、内側区画は、ポンプによって潤滑剤リザーバを通って排出される流体から潤滑剤をフィルタリングするためのフィルタを受け入れて保持するように構成されている。潤滑剤リザーバの一方の面は、前記内側区画を受け入れるための開口部を含み、潤滑剤リザーバは、開口部を覆うカバーを有する。
Need to check novelty before this filing date? Find Prior Art